セミナー・イベント情報

開催日:2026年1月20日(火)~2026年1月20日(火)
【残席2名】英検1級要約「40分→13分」 ■直前対策・第2弾【無料実演講義】今夜22:00

【残席2名】英検1級要約「40分→13分」
■直前対策・第2弾【無料実演講義】今夜22:00

 

本日1月20日(火)開催の
英検1級要約対策・無料講義【最終案内】です。

 

定員10名のところ、残り2名となりました。
本投稿が最後のご案内になります。

 

「あと20分あれば…」で、今回も時間切れになるあなたへ

 

英検1級の要約問題で、
こんな状態に心当たりはありませんか?

書き始める前に40分以上、何をすべきか分からない

3つの段落を「全部理解しよう」として時間を失う

要点や理由を、最初から言い換えで書こうとして止まる

もし1つでも当てはまるなら、
今夜の60分で「解き方のズレ」を修正できます。

 

今夜の無料講義でやること(実演)

過去問要約問題から特に難易度が高いトリッキーな
第1段落だけを使い、
以下をすべて【実演】でお見せします。

要点は「どこで決まるのか」

理由センテンスの位置と、拾うべき名詞句

なぜ他の文は100%読む必要がないのか

※ ブログ・YouTube未公開
※ 栗坂式13分要約方程式・第1段落処理ルールのみを使用

 

なぜ「第1段落」だけが重要なのか?

実は、要約で時間が足りなくなる原因の9割は「第1段落」にあります。

要約問題全体の難易度は【小】です。

第2・第3段落は
要点位置・要点センテンスの役割ともにワンパターン

難易度調整のため、難しいのは第1段落だけ

つまり、
第1段落さえ突破できれば、高得点は確定

 

ここで評判の実証済解き方が
栗坂式・要点発見3基準です。

 

「栗坂式13分要約方程式」の強み

8歳以上なら誰でも再現可能
 → 一次要約問題 正答率81%(実績)

【型】+【実証済の解く手順】
 → わずか13分で要約完成

英検1級 25,815問 作成・分析実績
 → 出題者側の視点・落とし穴を完全把握

難しいことを8歳以上で分かる言葉で説明
 → 速攻で結果につながる指導

出題難易度予測【4回連続的中】
 → 的中率78%

 

参加者の声(一部)

「頭が整理され、超高速で解けると確信しました」
「要点→理由→型→言い換えが一気につながりました」
「13分で終わる理由が、はっきり分かりました」
「理由センテンスの名詞句を見抜く視点が衝撃でした」

 

なぜ無料なのか?

この講義は、集客や売上目的ではありません。

私(栗坂)は
2035年までに「栗坂式二刀流方程式」で
英検1級合格者1万人を生み出すという夢を叶えるために
今日の要約対策無料講義を開催します。

その第一歩として、
正しい解き方を広く知ってもらうために無料で行っています。

英検1級は、才能の試験ではありません。
解き方を知っているかどうかの試験です。

 

こんな方におすすめ

要約や英作だけで毎回40分以上かかる

「あと20分あれば…」で不合格になる

勉強量ではなく、解き方を根本から直したい

※ 売り込み一切なし
※ 実演中心の60分講義

 

開催概要

日時:1月20日(火)22:00ー23:00

形式:Teams(音声のみ/動画なし)

定員:10名 → 残席2名

参加費:無料

参加方法

この投稿に 「参加希望」 と返信し、
Teams名(ID) をお知らせください。

連絡先:eiken1kyu@s50.xrea.com

追伸(最後に)

この無料講義は本日で締切です。

「次こそは」と悔しさを抱えたまま受験するか、
今夜、解く手順を変えるか。

まだ、十分に間に合います。
むしろ、今が最後のタイミングです。

変えるなら、
一期一会の今夜22:00です。

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