英検1級eラーニング CAN-DO SPIRIT COACH(キャン・ドゥ・スピリット・コーチ)
■【今夜21:00】
英検1級25,815問分析のプロが解説
【要約難化】×【13分完全制覇】【無料】緊急セミナー
「読みやすかったのに、出題傾向が劇的に難化!」
その結果、要約で時間切れになったあなたへ。
英検1級25,815問を分析・作成し、
1593人を英検1級合格へ導いてきた栗坂が、
2025年度第3回で起きた“要約の大異変”と、
今すぐ取るべき正解ルートを参加者のみ直接指南します。
■2025年度第3回 英検1級一次試験
要約問題の出題傾向が【激変】した4つの要因
今回、要約問題で多くの受験生が失速したのは、
努力不足ではありません。構造が変わったからです。
・要点センテンスの【固定位置が激変】
・不合格に直結する落とし穴
代名詞が 1段落平均4 → 7に激増
・1段落 5センテンス → 7センテンス に増加
・第1段落の要点センテンスが劇的に難化
「読めるのに書けない」
このズレが、一気に表面化した回でした。
■今夜の【無料】緊急セミナーでやること
今夜のセミナーでは、
2025年度第3回 英検1級一次試験・要約問題を題材に、
実証済「栗坂式13分要約方程式」で
わずか13分で、4つの要約センテンスを作る全ステップを
そのまま実演・解説します。
なぜ要点は“そこ”にあるのか
理由センテンスは何文目に配置されているのか
どこまで言い換え、どこは捨てるのか
迷う工程をすべて排除し、
30分 → 13分へ短縮する思考ルートを公開します。
※ブログやYouTubeでは未公開の
「30分→15分要約制覇キモ」も、直接解説します。
■なぜ栗坂式13分要約方程式は、難化しても通用するのか?
要約問題は、
難化しようが、文章が長くなろうが、
本質は一切変わっていません。
英検1級の要約模範解答はすべて、
要点センテンス + 理由センテンス
という同一構造で書かれています。
これは、
英検1級25,815問を作成・分析してきた作問者視点だからこそ
断言できる事実です。
栗坂式では、
・最初の1分で「ズレ」を修正
・書くのは高得点に必要な4文のみ
・流れ作業で要約完成
その結果、
13分で書き切れる
正答率81%(26/32点)を実証しています。
■【要約難化】×【13分完全制覇】
無料緊急セミナー参加者の声(一部)
「大幅に変わって焦りましたが、
セミナー参加で満点が取れると確信できました」
「模範解答が6文でも、
4文で十分と知って安心しました」
「要点→理由→型→言い換えが
一気につながりました」
「シンプル手順を流れ作業で解けば、
本当に13分で要約が完成しました」
■英検1級対策プロ・栗坂の4つの強み
(1)1593人を英検1級合格へ導いた、実証済メソッド
才能ではなく、再現性。
8歳以上なら誰がやっても同じ結果に近づく
「栗坂式二刀流方程式」を確立。
(2)英検1級25,815問を分析・作成してきたプロ視点
「どこを書けば点になるか」
「どこは書かなくていいか」
採点者側の視点で、無駄をすべて削ぎ落とします。
(3)13分で書き切れる、正答率81%の要約方程式
4センテンス・要点+理由固定。
時間切れを起こさせない構造です。
(4)実証済「8歳以上でもわかる」教え方
難しい説明・精神論は一切なし。
その場でできる状態まで導くのがモットーです。
■なぜ無料なのか
この講義は、
集客や売上目的ではありません。
私(栗坂)は、
2035年までに
「栗坂式二刀流方程式」で英検1級合格者1万人
という目標を掲げています。
正しい解き方を、
一人でも多くの受験生に知ってほしい。
そのために、無料で公開しています。
■こんな方におすすめです
要約・英作に毎回30分以上かかる
「あと20分あれば…」で不合格になる
勉強量ではなく、解き方そのものを直したい
※売り込みは一切ありません
※「栗坂式13分要約方程式」の解くステップに沿った60分講義です
■開催概要
日時
2月5日(木)21:00-22:00
内容
2025年度第3回 英検1級一次試験 要約問題
「栗坂式13分要約方程式」で
4要約センテンス作成・全ステップ解説
形式
Teams集合クラス
※音声のみ(動画は使いません)
定員
10名(残席わずか)
参加費
無料
■参加方法
参加希望の方は、
この投稿に 「参加希望」 と返信してください。
Teams名(ID)も必ずお知らせください。
栗坂のTeams名:
栗坂幸四郎 あるいは koshiro kurisaka
■追伸
大幅に【要約で出題傾向が激変】した英検1級一次。
「次こそは」と悔しさを抱え続けるか、
今夜、解く手順を変えるか。
あなた自身が、6月に必ずリベンジするための必勝法なら、
一期一会の今夜21:00です。