英検1級eラーニング CAN-DO SPIRIT COACH(キャン・ドゥ・スピリット・コーチ)
■【好評につき今夜20時|緊急開催】
その対策、もう通用しない
英検1級・要約問題【難化の正体】
問題作成プロ直伝
『13分で崩れない要約の解き方【無料】緊急セミナー』
「読みやすかった」
「内容も理解できた」
それでも、
要約で30分も、45分も時間オーバーしてしまった。
2025年度第3回 英検1級一次試験は、
そんな受験生が一気に増えた回でした。
しかし――
それは、あなたの実力不足ではありません。
要約問題の“構造そのもの”が【劇的に変わった】
そう、【難化】した。
ただそれだけで、あなたの能力が落ちたわけではありません。
■なぜ、今回は要約でまたもや時間オーバーが続出したのか
2025年度第3回 英検1級一次試験。
要約問題では、次の【4つの大異変】が同時に起きました。
・要点センテンスの【固定位置が崩壊】
・代名詞数が 1段落平均 4 → 7 に急増
・1段落あたり 5文 → 7文 に増加
・第1段落の要点センテンスが意図的に難化
つまり今回からは、
「今までの解き方」では、全く通用しない
回になったのです。
「読めるのに、時間内で書けない」
この致命的なズレが、はっきり表面化しました。
■今夜20:00【無料】緊急セミナーでやること
今夜のセミナーでは、
2025年度第3回 英検1級一次要約問題を題材に、
実証済「栗坂式13分要約方程式」を使い、
・要約センテンスは、4センテンスでよいのか
それとも6センテンス模範解答通りに書くべきなのか
・要点と理由を速攻で見つけられるキモ
・理由センテンスは「何文目」で、いくつ必要なのか
・どこまで言い換え、どこを捨てるのか
を、思考の順番どおりに
そのまま【直接指南】いたします。
迷う工程をすべて排除し、
30分 → 13分へ短縮する思考ルートを公開します。
※ブログ・YouTube未公開
「30分→13分要約制覇の核心」も、今夜のみ解説します。
■なぜ「13分」で書けるのか?
要約問題は、
どれだけ難化しても、解く本質は何一つ変わりません。
英検1級の要約模範解答が、新たに6センテンスに増えたとしても、
すべて
要点センテンス + 理由センテンス
という同一構造で書かれています。
私はこれまで、英検1級問題を25,815問、実際に作成し、
受験生に解かせ、得点データを回収し、
「どこで時間が溶けるか」「どこで失点するか」を
何万回も検証してきました。
その立場から断言します。
栗坂式では、
・最初の1分で「時間を大幅に奪われる第1段落の要点の速攻発見」を修正
・書くのは高得点に必要な【4つの要約センテンスのみ】
・あとは流れ作業(要点→理由→型→言い換え)で完成
その結果、
13分で書き切り、正答率81%(26/32点)を実証しています。
■参加者の声(一部)
「シンプル手順を流れ作業で解けば、本当に13分で要約が完成しました」
「模範解答が6文でも、4文で十分だと分かって安心しました」
「要点→理由→型→言い換えが一気につながりました」
「大幅に変わって焦りましたが、 セミナー参加で満点が取れると確信できました」
■英検1級対策プロ・栗坂の強み
(1)1593人を英検1級合格へ導いた再現メソッド
才能一切不要。8歳以上なら誰でも再現できる
実証済の解き方、「13分要約方程式」の解くステップ通りに
解けば、正答率81%の実績。
(2)英検1級25,815問題作成のプロ視点
要点→理由→型→言い換え の流れ作業を自動的に書けるようになります!
(3)25,000問以上の要約・長文問題を作る中で、
私は常に
「受験生が最も時間を失う構造」と
「短時間でも得点に直結する構造」を
同時に設計してきました。
栗坂式13分要約方程式は、
その“設計側の知見”を、
受験生向けに逆算しただけのものです。
(4)その場で即刻「分かる状態」まで導く、とにかく分かりやすい教え方
精神論・抽象論は一切ありません。
■なぜ無料なのか
この講義は、売り込み目的ではありません。
私は、
2035年までに
「栗坂式二刀流方程式」で英検1級合格者1万人
という目標を掲げています。
正しい解き方を、
一人でも多くの受験生に届けるため、
今夜は無料で公開します。
■開催概要
日時
建国記念の日=2/11、水曜日(2026年)20:00-22:00
形式
Teams集合クラス(音声のみ)
開催内容
20:00-21:00
一次試験総評
【激変!】要約出題傾向
要約劇的難化要因
要約+理由発見のキモ
21:00-22:00
2025年度第3回
英検1級一次試験 要約問題
「13分要約方程式」で
4要約センテンス
作成ステップ解説。
定員
10名(残席わずか)
参加費
無料
■参加方法
この投稿に
「参加希望」 と返信し、
Teams名(ID)をお知らせください。
栗坂のTeams名:
栗坂幸四郎、または koshiro kurisaka
※この内容を無料で体系的に聞ける機会は、今回限りです。
■追伸(最終)
要約で出題傾向が大幅に激変した今、
今のままの時間オーバーする解き方に固執するのか。
解く手順を180度、今変えるか。
6月で、唯一確率の高いリベンジを成功させるための
合否を分けるごまかしが一切通用しない
「本気の解き方」を知るチャンスは、今夜20:00です。