セミナー・イベント情報

開催日:2026年2月11日(水)~2026年2月11日(水)
■【最終案内|本日20:00締切|残り7名】 二度と無料公開しない 英検1級 要約“核心”全面解禁 問題作成プロが明かす 『13分で崩れない解き方のキモ』【無料】緊急セミナー

■【最終案内|本日20:00締切|残り7名】

二度と無料公開しない
英検1級 要約“核心”全面解禁
問題作成プロが明かす
『13分で崩れない解き方のキモ』【無料】緊急セミナー

 

「読みやすかった」
「内容も理解できた」

それでも

要約で30分、45分使ってしまった。

2025年度第3回 英検1級一次試験は、
努力量と結果が反比例する事態になっています。

 

しかし。

それは、あなたの実力不足ではありません。

 

要約問題の“文章構造そのもの”が
【劇的に変わった】からです。

 

■なぜ時間オーバーが続出したのか

今回、要約では次の4つが同時に起きました。

・要点センテンスの固定位置が崩壊
・代名詞数が急増(1段落平均4→7)
・1段落5文→7文へ増加
・第1段落の要点が意図的に難化

つまり、

「今までの解き方」では
間に合わない設計に変わった。

 

読めるのに、書けない。

この【ブレた解き方】が、不合格の正体です。

 

■このまま6月を迎えたら

・また要約で時間を使いすぎる
・英作と読解にしわ寄せが来る
・Writingも到底時間が足りない
・合格が“また1回”遠のく

能力ではなく、
【解き方】の問題につきます。

変えなければ、結果は同じです。

 

■今夜20:00 無料セミナーでやること

2025年度第3回 要約問題を使い、

実証済
「栗坂式13分要約方程式」で解説します。

・要約 4センテンスのみで十分満点が狙える明確な理由
・要点と理由を速攻で見抜くキモ
・理由はどの位置にあるのかピンポイントで指南
・手間と時間を要さない、無駄無し言い換えのコツ

迷う工程を排除し、
30分 → 13分へ短縮する思考順を、手取り足取り
8歳以上わかる内容で指南いたします。

※録画配布なし
※資料配布なし
※今回限り

 

■なぜ13分で書けるのか

模範解答が6文に増えても、本質は同じです。

すべては
【要点+理由】のセンテンス構造。

 

採点基準優先順位は

第1位 要点
第2位 理由
第3位 言い換え
第4位 接続詞

優先順位を外さなければ、大きく得点を落とすことはありません。

 

実証済 正答率81%(26/32点)

才能ではありません。
【実証済の解き方】次第です。

 

■データ分析

2025年度第3回
難易度【小】→【中】へ【劇的難化!】

Writing平均は難易度【小】で変わらず。

CSEスコアは要約素点1点あたり+15点上昇見込み。

つまり、

時間を制した受験生が、圧倒的に有利な回。

 

■正直に申し上げます

現在3名参加予定です。

だからこそ、3名とも本気です。

少人数で果敢にセミナーの全てを
吸収しきってもらいます。

大人数の一方向セミナーではなく、
双方向の逃げ場のないわかりやすい
【解き方】をとことん習得していただきます。

今回参加したあなたを、
要約を“弱み”から“最強の武器”に変えます。

 

■開催概要

本日 2/11(水)20:00-22:00
Teams(音声のみ)
定員10名
残り7名
参加費:無料

20:00で受付を締めます。

 

■参加方法

この投稿に
「参加希望」と返信し、
Teams名(ID)をお知らせください。
栗坂のTeams名(ID)は、
栗坂幸四郎
または
koshiro kurisaka

■参加申込先
eiken1kyu@s50.xrea.com

 

■追伸

英検1級は、

読める人が落ちます。
努力家が落ちます。

共通点は一つ。

【今までの解き方】を変えないこと。

今夜、変えるか。
このまま6月を迎えるか。

合否を分けるのは、
能力ではなく、 【解き方が全て】です。

20:00開始です。

迷う時間があるなら、
13分要約方程式を手に入れてください。

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