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開催日:2026年2月23日(月)~2026年5月31日(日)
■YouTube英検1級要約0点は防げたのか【総括+完全制覇対策】11分34秒

■YouTube英検1級要約0点は防げたのか【総括+完全制覇対策】11分34秒

 

 

 

 

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こんにちは、CAN-DO SPIRIT COACHの栗坂です。

2月16日(月)の一次試験合否発表日以降、
要約問題が0点と判定されるAI採点導入とみられる動きに対し、
受験生の間で猛烈な反発が起きています。

特に、小・中・高校生は、面接入試合格を決定づける
英検1級合格を目指して
長期間努力してきただけに、
要約問題が0点扱いとなったことを理由に、
志望校の受験申込すらできなくなるという
深刻な状況に追い込まれています。

ぼく自身も、英検協会に対し、
何の補足説明もないまま突然要約問題が0点扱いとなった点について
抗議の連絡を行いました。
しかし返ってきた回答は、
「お答えいたしかねます。」
という一点張り。

さらに、文部科学省にも問い合わせました。
英検は大学入学共通テストと同様に入試で活用されている資格である以上、
採点方法について一定の行政的指導が管轄ではないかと考えたためです。

しかし文科省からは、
「英検はあくまで推奨資格であり、直接の行政指導の立場にはない。
所管の行政庁にお問い合わせください。」
との回答でした。

紹介された行政庁に連絡しましたが、
明確な説明は得られませんでした。

いづれにせよ、要約0点点問題についての
総括をYouTubeで11分34秒 で簡潔明瞭短文で
まとめましたので参考になさってください。

それでは、本日のトピック
■YouTube英検1級要約0点は防げたのか【総括+完全制覇対策】11分34秒
に参りましょう。

 

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■YouTube英検1級要約0点は防げたのか【総括】
2025年度第3回英検1級の要約問題で、語数制限違反による0点が多数発生した。
一次試験は2026年1月25日に実施され、2月16日に合否が発表されたが、
英検協会の説明不足・対応不備が混乱をさらに拡大させている。

 

■【問題発生経緯】
2025年度第1回(2025年4月15日)から、要約の指示文が
「90?110語の厳格指定」に変更され、日本語表記も「目安」から「厳格指定」へ
移行した。
しかし、第1回・第2回(2025年6月・10月実施)では、
語数違反でも部分点が与えられる例が多く、厳格運用は行われていなかった。

第3回(2026年1月25日実施、2月16日合否発表)で、
語数を1語でも外すとタスク未達として全観点0点とする運用が初めて本格化し、
この急激な厳格化に、0点答案が続出した。

 

■【原因】
2023年10月3日付の実用英語技能検定(英検)協会公式発表では、
「2023年度第2回検定から一部の評価・採点業務にAIを活用する」とのみ
示され、AI100%採点とは明言されていない。
しかし、数百件の採点結果を分析すると、語数制限違反が例外なく
0点処理されている傾向が確認された。
これは人間採点では起こりにくく、AIアルゴリズムによる機械的処理の
可能性が極めて高い。

2025年4月15日に導入された要約語数厳格化の初の本格運用と、
AI補助による要約採点の初併用が重なった結果、
語数を外れた答案が即0点となる「想定外の厳しさ」が発生し、
プロ対策講師を含む多数の受験生が影響を受けたと考えられる。

 

■【被害を受けた受験者数推測】
1級受験者約8,600人/回のうち、語数違反率を考慮すると数百人規模の
可能性は全体の10%前後の約860人と推定。統計データなし。
X上で「0点続出」「炎上」と話題になり、被害者意識の投稿が数百件超。

 

■【深刻な問題発生】
英検1級は、国際基督教大学や早稲田大学国際教養学部、早慶上智の一部学部、
難関私立中高などで、推薦入試の加点・出願資格として広く使われている。
そのため、1回限りの試験で失敗すると進学機会を失うケースが多発している。
英検協会は「不備なし」「厳密な審査体制」と説明を続けているが、
被害を訴える小・中・高校生や保護者の声が増えれば、行政指導や
メディア検証が強まる可能性がある。

 

■【小中高受験生・保護者の声】
「半年以上準備したが、要約0点で推薦資格を失った。」
(高校生)
「語数を守ったはずなのに0点で、出願できなくなった。」
(中学生の保護者)
「他科目は高得点でも、要約0点で不合格が確定した。」
(高校生)
「1語違いで0点となり、医学部推薦など複数校の機会を失った。」
(高3)

 

■【英検協会の公式見解】
実用英語技能検定(英検)協会は、
「不備はない」「厳密な審査体制で実施している」と説明している。
一部の採点業務へのAI活用は2023年10月3日付で公表済みだが、
採点結果の詳細な説明はなく、不具合も否定している。
また、語数指定の厳格化は2025年4月15日に公式発表済みであり、
事前告知は行っていたとしている。

 

■【英検1級要約(90-110 words)対策】
2026年度第1回英検1級一次試験(5月31日実施)の要約対策は、
4つの要約センテンスで構成するのが基本である。
各センテンスを23語で統一すれば、合計92語となり語数条件を安全に
満たせる。
模擬問題を繰り返し解き、23語の感覚を体で覚えることが重要である。

 

■【要約問題の難易度は?】
私(栗坂)が英検1級25,815問題作成してきた視点では、
要約問題は難易度が低く、短期間で高得点を狙える唯一の
ボーナス科目であることをご存じでしたか?
その理由は三つあります。
第一に、準1級レベルの読みやすい英文なのは要約問題のみ。
第二に、要点文の展開が「現状→問題点→解決案→課題」と
固定されており、要点文を見つけやすい。
第三に、第2?第3段落では要点センテンスは、ほぼ定位置の出題傾向。

 

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■受講生の声
・「要約はセンスだと思っていましたが、完全に作業になりました。
13分でこの私でも4週間で書き切れる再現性に驚いています。」
・「要点の探し方が明確で、迷う時間が一切なくなった。
本番でも時間に余裕ができ、精神的に全く違いました。」
・「独学では絶対に気づけない落とし穴と安全ルートを
ピンポイントで教えてもらえた。これは時短以上の価値があります。」

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