セミナー・イベント情報

開催日:2023年9月4日(月)~2024年9月30日(月)
『【直前対策】2023年度第1回英検1級一次 【全科目データ分析総評】+【単語分析合格実践法】』

■1,286人を英検1級合格させた実績済、実証済「栗坂式二刀流方程式」 CAN-DO SPIRIT COACH
No.2099『【直前対策】2023年度第1回英検1級一次 【全科目データ分析総評】+【単語分析合格実践法】』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、CAN-DO SPIRIT COACH(英検1級・準1級・TOEIC満点対策プロ)の
栗坂です。

今年の大リーグ公式戦では、大谷翔平選手に始まって大谷翔平選手に終わるくらい
驚異的な記録更新パレードにはただただ頭が下がる想いです。

本塁打は、ア・リーグとナ・リーグ合わせて第1位の44本。

打点はア・リーグで第三位の95点と第1位テキサス・レンジャーズのガルシア選手との差が5点です。

打率は第四位の3割4厘と、ア・リーグ第4位です。

投手成績は登板規定回数に満たないためランキング外となりますが、10勝5敗の
防御率3.14と大リーグトップクラスの成績を収めています。

 

しかしながら、大リーグ有数の時速160キロあまりの超高速ピッチングを続ければ続けるほど
肘への負担が計り知れなく、怪我の原因を引き起こす宿命を背負いながら
8月26日土曜日の早朝に
大谷翔平選手が右肘靱帯(じんたい)の損傷公式発表を聞いて胸がしめつけられました。(泣)

 

米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手の今後について、
ブレーブスなどで通算213勝154セーブを残し、
野球殿堂入りも果たしているジョン・スモルツ氏が
このように語っています。

「豪速球を武器にする大谷が、肘の手術に至ることに驚きはない。」

スモルツ氏は
「大谷はとんでもない球を持った男だ。94マイル(約151.3キロ)の
スプリットやスライダー、99マイル(約159.3キロ)の速球を投げるんだ。

そのような投球に、どうやって体が耐えられるのか分からない。

毎日プレーしていることは言わずもがなね。

彼はバケモノだよ」と、
大谷選手の肉体は自身が想像できる範囲外にあるとしながらも

「最近の選手たちの投球を見ていると、トミー・ジョン手術が
かなり増えるというのも普通のことだと思っている」と続けました。

「複数回受けるべき手術ではないんだ。今のトレーニング方法、投球方法はより多くの
トミー・ジョン手術につながると思っている。私は10年は言っているし、予想してきたことだ。

注目されるには速い球を投げなくてはならず、みんなそのためにトレーニングしている。

■キャリアを短くするトレーニングをしている」と、

球速が上がり続ける今の球界は、肘の故障と不可分だと警鐘を鳴らしています。

 

どんな分野のスポーツ選手も、トッププレーヤーの仲間入りしようとすれば
怪我と背中合わせとの、ぎりぎりのせめぎ合いを日々のトレーニングを
通して全リスクを冒して、挑戦し続けます。

それを承知の上で、さらに大谷選手が他の選手と全く異なり驚異的なのは、
大リーグ6年在籍中、時折見せる打撃の調子を落としたようにも見られた大谷選手が、
すぐに調子を戻す“調整力”については

野球解説者の古田敦也氏いわく、
「実際に疲れていると思うので、休息するにはどうしたらいいのか、
体力を落とさないために何を食べるのか、どんなトレーニングをしたらいいのか、と。

■シーズン中は“休息・食事・トレーニング”のトライアングルなので、
このバランスが非常に良いのではないか。」

さらに、こう言及しています。

「好きな野球を仕事にしてもストレスがたまるから、
食事やお酒で気分を変えたいなと思うことがある」と自身を振り返った上で、

大谷選手については「それを■超越した自己管理能力がある。
さらに1年だけではなく何年もやっている」と改めて称賛しつくしています。

野球のために全ての犠牲を払ってでもうまくなりたい!という
強い想いが大谷翔平選手を突き動かしているのでしょう!

 

 

さっそくですが、
本日のトピック『【直前対策】2023年度第1回英検1級一次 【全科目データ分析総評】+【単語分析合格実践法】』
にまいりましょう!

 

 

 

 

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■『2023年度第1回英検1級一次 【全科目データ分析総評】』
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2023年度第1回(2023年6月4日実施)英検1級一次試験 中心合格点
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    合格点 【前回比と同じ】素点73点が中心

■2023年度第1回(2023年6月4日実施)英検1級一次試験 前回比と同じ難易度【中】。 

■英検1級合格は70点以上全員が一律合格という【絶対評価】の合格点ではなく
【難易度によって合格点が変わる、相対的評価】での合否判定です。
受験生平均得点や受験者全体の得点分布が大きく関係する偏差値を導入しています。
【偏差値とは】テストを受けた集団の中で自分がどれくらいの位置にいるかを表す数値で、
平均点を偏差値50になるように変換し、その基準からどれくらい高い(または低い)点数だったかを
表す。自分の実力を相対的に把握できる便利な数値です。
  
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■英検1級一次試験 各科目 【難易度】+【データ分析】   
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【難易度】 問題1.(単熟語問題 1点×25問=25点)      
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■2023年度第1回(2023年6月4日実施)前回比と同じ難易度【中】出題
→■難易度【中】【出題予測的中!】
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【データ分析】
(1)
問題1.(単熟語)の熟語(22)~(25)を除いた
設問(1)~(21)の計84単語中、【2012年版「でる順パス単」】から【出題率61%(前回比と同じ)】と
「でる順パス単」シリーズで最も出題率が高い。

(2)
対照的に2021年6月28日刊行の「でる順パス単 5訂版」は、僅か出題率40%(前回比+4%)と
【2012年版「でる順パス単」】と比較して大きく21%も
出題率が低いので、出題率大の参考書【2012年版「でる順パス単」】のみ使いましょう!

(3)
熟語問題(22)~(25)を除く問題(1)~(21)の
【■正解の21単語中】、【2012年版「でる順パス単」】から【出題率62%(前回比-14%)】と
「でる順パス単」シリーズで最も高い。

(4)
【2012年版「でる順パス単」】でる度A(700単語)、でる度B(700単語)、でる度C(700単語)の出題ランキング
第1位 でる度A出題率40%
第2位 でる度C出題率34%
第3位 でる度B出題率14%

 

                       
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【難易度】問題2.(読解空所補充問題 1点×6問=6点)       
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■2023年度第1回(2023年6月4日実施)前回比と同じ難易度【中】出題
→■全体の難易度【中】出題予測的中!
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【データ分析】
(1)
過去3年読解空所補充問題1大問題難易度【小】と1大問題難易度【中】の組み合わせ出題率89%
The Faint Young Sunが難易度【中】で、
Roland Barthes and “The Death of the Author”が難易度【小】。                           

(2)
文章展開は、一長一短が67%で、対立は33%。

(3)
読解空所補充出題ジャンルランキング
第1位    政治・経済・ビジネス 出題率17%
同率第1位  アート 出題率17%
第3位    サイエンス 出題率11%
同率第3位  生物 出題率11%

 

 

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【難易度】問題3.(読解内容一致問題 1点×10問=10点)    
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■2023年度第1回(2023年6月4日実施)前回比と同じ難易度【中】出題
→■難易度【中】出題予測的中!
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【データ分析】
(1)
過去3年読解内容一致問題(500 words、3設問)1大問題難易度【中】と1大問題難易度【小】の
組み合わせ出題率67%。
Britain and the Tankが難易度【小】で、The Space Raceが難易度【中】の組み合わせ。

(2)
過去3年読解内容一致問題(800 words、4設問)1大問題難易度【小】の出題率78%とワンパターン! 
800wordsで4設問のMalaysia’s New Economic Policyは難易度【小】。
     
(2)
文章展開は、一長一短が48%と対立も48%の、同じ割合。

(3)
読解空所補充出題ジャンルランキング
第1位   歴史 出題率33%
第2位   政治・経済・ビジネス 出題率22%
第3位   心理学 出題率11%
同率第4位 サイエンス 出題率7%
同率第4位 生物学 出題率7%                                           
 

 

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【難易度】問題4.(英作問題 32点)              
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■2023年度第1回(2023年6月4日実施)
Is investment from foreign companies neccessary for the success of Japan’s economy?
前回比難易度【小】から、難易度【中】へ【■難化】
→■難易度【小】【出題予測ハズレ!】
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【予測】
(1)
■二次試験過去問から【再出題】
→■二次試験過去問から【再出題】【予測的中!】

(2)
→■英作【トピック出題】【予測ハズレ!】
(英作出題予測的中率59%実績)
(難易度出題予測的中率78%実績)
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【データ分析】
(1)
過去3年英作問題平均難易度【小】出題率78%

(2)
過去3年英作問題 二次試験過去問からの【再利用】出題率84%

(3)
■前回比難易度【小】から、今回難易度【中】に【難化】の場合、
英作の平均点が下がるため、合格点を引き上げるために
英作1素点につき前回比CSEを+14点増加で調整した。
→■難易度【中】英作1素点につき前回比【CSE+15~20点】【予測的中!】

■難易度【中】英作1素点につき前回比【CSE+15~20点】【■予測的中!】Twitter 投稿記事
■2023年6月19日月曜日 午前8:47Twitter 投稿記事抜粋 → 6月19日同日の午後12時一次合否発表
■TwitterのURL: https://twitter.com/KoshiroKurisaka/status/1670579031211900929
■英検1級24,160問題作成プロ分析■2023年度第1回一次試験(6月4日実施)
【■総評おさらい】英作難易度【中】に難化。素点1点につきCSE得点15~20点アップ予測。
リスパート3.が前回比と同じ難易度【大】。他科目は前回比と同じ難易度【中】。
中心合格点前回比と同じ73点と予測します。#英検1級

(4)
一次英作トピック出題ジャンルランキング
第1位 政治  出題率 44%
第2位 科学  出題率 33%
第3位 環境       出題率 11%
第3位同率 人権  出題率 11%

 

 

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【難易度】リスニング問題(パート1.会話 1点×10問=10点) 
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■2023年度第1回(2023年6月4日実施)前回比と同じ難易度【中】出題
→■難易度【大】出題予測ハズレ!
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■【データ分析】
(1)
過去問3年難易度【中】問題の出題率78%。

(2)
登場人物ランキング
第1位 友人 出題率37%
第2位 会社の同僚  出題率36%
第3位 夫婦 出題率17%

(3)
議題が最初の登場人物の第1センテンスで述べられる出題率80%
(議題(何について?)が分かれば次の展開を推測できる)
but, however等の逆接接続詞を含むセンテンスが設問の正解20%出題率
熟語を含むセンテンスが設問の正解20%出題率

 

 

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【難易度】リスニング問題(パート2.パッセージ 1点×10問=10点) 
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■2023年度第1回(2023年6月4日実施)前回比と同じ難易度【中】出題
→■難易度【中】出題予測的中
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■【データ分析】
(1)
過去問3年難易度【大】問題の出題率44%。

(2)
出題ジャンルランキング
第1位 ビジネス・政治・経済 出題率27%
第2位 サイエンス 出題率20%
第3位 医療 出題率13%
第4位 テクノロジー 出題率9k%

(3)
音声の文章展開は、一長一短が62%で、対立は13%の出題率。
   
(4)
登場人物を問う設問出題率50%
but, however等逆接接続詞を含むセンテンスが正解出題率 30%

 

 

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【難易度】リスニング問題(パート3.リアルライフ 1点×5問=5点)
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■2023年度第1回(2023年6月4日実施)前回比と同じ難易度【大】出題
→■難易度【中】へ易化出題予測ハズレ!
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■【データ分析】
(1)
Situationの出題形式は、主人公Youの要求に2つ前後の条件を
つけ、その要求の解決案4種類がそのまま選択肢となり、
要求と2つ前後の条件が合う選択肢が正解となる。
主人公Youの要求を示す動詞句(want to,
need to, plan to)の出題率40%。

(2)
難易度【大】出題傾向。
・設問にfirstを入れる。設問にfirstが含まれる出題率33%。
・音声が選択肢順に流れない。
・主人公Youの要求を示す動詞句(want to, need to, plan to)が
Situationで示されていない。

(3)
出題ジャンルランキング
第1位 社内ビジネス 出題率24%
第2位 サービス・レジャー・旅行 出題率18%
第3位 教育 出題率13%
第4位 医療       出題率9%

       

 

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【難易度】リスニング問題(パート4.インタビュー 1点×2問=2点)  
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■2023年度第1回(2023年6月4日実施)前回比と同じ難易度【中】出題
→ ■難易度【中】出題予測的中!
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■【データ分析】
(1)
難易度【小】1問と難易度【中】1問を合わせた問題過去3年の出題率100%。

(2)
難易度を上げる【罠】
・専門職のゲストがウェールズや北アイルランド、オーストラリアやニュージーランドなまりで
 聞き取りにくい場合あり。
・インタビューアーの質問は簡潔で分かりやすいのに、ゲストの回答は平均5センテンスで、やたら長いので
 どれが質問の的確な回答なのか迷う。

(3)インタビューアーのゲストへの質問が、そのまま設問に出題される質問内容
・インタビューアーの質問What is one of your 【challenges】?がそのまま設問の出題率33%。
・インタビューアーの質問【業界の動向】が、そのまま設問の出題率11%。
・インタビューアーの質問【仕事内容の説明や意見を求める】が、そのまま設問の出題率11%。

 

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【実績】  
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■おかげさまで、■2023年度第1回(2023年6月4日実施)
問題1.(単熟語)
問題2.(読解空所補充)
問題3.(読解内容一致)
リスニングパート2.(パッセージ)
リスニングパート4.(インタビュー)
英作とリスニングパート1.とパート3.を除いて、上記の【難易度出題】【中】【予測的中】いたしました!

英作難易度【中】の目安となる、素点1点につきCSE+15~20点上がる【予測的中!】

■CAN-DO SPIRIT COACH英検1級【英作出題予測的中率59%】実績

■CAN-DO SPIRIT COACH英検1級【難易度出題予測的中率78%】実績

 

 

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■ 【総評】   
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■2023年度第1回(2023年6月4日実施)英検1級一次試験の【全体の難易度】は、
前回比の難易度【中】と変わらず同じです。

 

 

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問題1.(単熟語)
難易度【中】の理由は、データ分析が語ります。
■一次試験単語対策は【圧倒的出題率NO.1【2012年版「でる順パス単」】】を使いましょう!
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問題1.(単熟語)の(1)~(21)の計84単語中、【■2012年版「でる順パス単」】から出題率61%と
前回比と同じですから、2022年度第3回英検1級一次試験問題1.(単熟語)難易度【中】と
変わりません。

対照的に2021年6月28日刊行の「でる順パス単 5訂版」は、僅か出題率40%(前回比+4%)と
はるかに出題率が低いのです。
熟語問題(22)~(25)を除く問題(1)~(21)の
【正解の21単語】の中で、【2012年版「でる順パス単」】から出題率62%(前回比-14%)と
「でる順パス単」シリーズで最も高いので、【■出題率大の2012年版「でる順パス単」】のみ1点集中で
徹底的に1英単語→1和訳が自動的に言えるまで正解の精度を徹底的に引き上げましょう!

■問題1.(単熟語)の出題される100単語中、
ちなみに、【2012年版「でる順パス単」】の2100単語と、CAN-DO SPIRIT COACHword1000を
合わせたわずか3100単語で、驚異的な出題率81%(前回比-7%)実績!
■CAN-DO SPIRIT COACHword1000の詳細はこちら → https://bit.ly/3qUvYUt

 

 

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問題2.(読解空所補充)
全体の難易度【中】は、前回比の難易度【中】と変わらす同じです。
■【大概の受験生が読解問題で解くスピードアップ不足の
不合格理由は、■【問題作成の落とし罠の知り尽くし対策】を講じていないからです。
■【敵を知らずして合格あらず!】英検1級24,292問題作成者の
栗坂から直接学び取りましょう!
【出題傾向公開】+1286人英検1級合格実績【栗坂式二刀流方程式】で10月8日実施一次試験に合格しましょう!
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読解空所補充問題は、読解内容一致問題や読解問題ミニチュア版の
リスニングパート2.(パッセージ)で、解くスピードアップと
得点アップのために、各段落の要点を
押さえ、推測力アップに不可欠であり、スキップすると
読解内容一致問題やリスニングで痛い目にあいます。

【要点】とは、各段落の登場人物を含むセンテンスはジャンルにかかわらず
研究者なので何を【発見】したのかが設問に出題されるため精読。
また、段落で逆接接続詞(but, however等)を含むセンテンスを精読。
タイトルは何について(議題)を把握するために第1段落の
最初の3センテンスを精読しながら、何について(議題)1センテンス見つけることにより
各段落の展開の推測力アップします。

つまるところ、解くスピードアップには各段落の【要点】を把握し、
各段落の展開を【推測】できるが【真の速読】となります。
ちなみに、【データ分析】でお伝えした通り、
文章展開は、【一長一短】が出題率67%で、【対立】は出題率33%です。

The Faint Young Sun(天文学ジャンル)は難易度【中】出題、
Roland Barthes and “The Death of the Author”(文学ジャンル)は
難易度【小】出題です。
難易度出題傾向は、過去3年平均で1大問題が難易度【中】と、
残り1大問題は難易度【小】の設問の組み合わせ出題率89%と
ワンパターンです。

Roland Barthes and “The Death of the Author”の(29)
選択肢1.と2.の両方に■断定の副詞onlyが
含まれる選択肢は【間違い選択肢作成パターン】で【自動的に間違い】となります。
それゆえ解く時間を大幅にセーブできます。

 

 

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問題3.(読解内容一致)
全体の難易度は、前回比と同じく難易度【中】と変わりません。
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Britain and the Tank(戦史戦術ジャンル)は難易度【小】、
The Space Race(宇宙開発競争ジャンル)は明らかに要点が分かりにくい難易度【中】、
そして800 words(4設問)のMalaysia’s New Economic Policy(歴史・政治ジャンル)は難易度【小】で
全体的な難易度は【中】となります。

過去3年読解内容一致問題(500 words、3設問)1大問題難易度【中】と1大問題難易度【小】の
組み合わせ平均出題率67%と難易度出題ワンパターンと言い切っていいでしょう。
Britain and the Tank(戦史戦術ジャンル)は難易度【小】で、The Space Race(宇宙開発競争ジャンル)はが難易度【中】。    
800 words(4設問)のMalaysia’s New Economic Policy(歴史・政治ジャンル)は難易度【小】。
過去3年読解内容一致問題(800 words、4設問)1大問題難易度【小】 出題率78%と
実は800words、4設問の読解内容一致問題は問題の作成が難易度【小】なので
その【出題傾向】と【栗坂式二刀流方程式】で解けば、おかげさまで受講生の間で
満点を取るのが日常茶飯事となっております。 

手前みそになりますが、19年間にわたって英検1級24,292問題作成し続けたゆえ
読解内容一致をどう解けば合格できるのか、センテンスの作り方から
設問の作り方や、選択肢の間違いや正解センテンスの作り方まで
全て知り尽くしておりますので、どうやったら不合格させるのかその罠まで
受講生に全て公開させております。そこに1286人合格させた実証済「栗坂式二刀流方程式」
で、間違い選択肢を削る解き方が選択肢の難易度が小のため、旬の解き方となっております。

 

 

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問題4.(英作)
前回比難易度【小】と異なり、難易度【中】に【難化】しました。
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クラッシックトピック(10年前から何度も出題されたトピック。例えばIs space exploratin worth the cost?)
が出題されず、意表をついてマイナーな二次過去問から再出題トピックで出題されました。
しかしながら、【二次試験過去問から再出題】は、前回比と同様に出題されています。

【難化】すると受験生の英作平均点が下がるため、あらかじめ英検協会が定めた一次合格率と
合格者数ターゲットに合わせる為に、英作1点につき前回比CSE得点を平均+14点を加算しています。
例えば、
素点25/32点(正答率78%)のCSE694点は、前回比+13点です。
素点 26/32点(正答率81%)のCSE714点は、前回比+16点となります。

■英作トピック出題予測は【今回は残念ながらハズレ!】で悔しい限りです!
(英作出題予測的中率59%実績)
(難易度出題予測的中率78%実績)

■【参考データ】
過去3年英作問題平均難易度【小】出題率78%
過去3年英作問題平均二次試験過去問クラッシックトピック再出題率74%
国際的社会問題出題率79%。国内の社会問題出題率21%。
【難易度【小】の目安】英作素点23点(正答率72%)の
前回第2回のCSE642点で、第3回は前回比CSE647点(+5点)→ ■【難易度【小】【出題予測と英作CSE得点予測的中!】

 

 

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リスニングパート1(会話)~パート4(インタビュー)の難易度
前回比リスニングパート3(リアルライフ)は前回比難易度【大】と同じく2回連続で難易度【大】出題されました。
リスニングパート1(会話)とパート2(パッセージ)、それからパート4(インタビュー)は
前回比難易度【中】と同じく、難易度【中】の出題でした。
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リスニング問題の難易度【大】の出題はリスニングパート1(会話)~3(パッセージ)から
一つだけ難易度【大】の出題傾向が顕著です。

今回のリスニングパート3.(リアルライフ)は難易度【大】だったため、
受験生平均得点は4/10点(正答率4割)です。

リスニング全体に共通する【技術訓練】が絶対不可欠となります。
(1)メモ取り実践法(音声が60秒以上対象でリスニングパート1.のNo.9以降残りパート4.までメモ取り必須!)
【ステップ1.】メモ取りはカタカタと、速くメモ取りできる英文筆記体をミックスしてもOK.

【ステップ2.】絵文字を3単語だけ、自分でルールを作る。
例: globalやinternationalは、〇を書いて真ん中に横線一本を引く。(自分さえ分かれば良い!)

【ステップ3.】各選択肢に2単語以上登場する1名詞は、音声として100%登場するので
 例えばリスニングパート2.(パッセージ)で各選択肢にmosquitoが2回以上登場しており、
 音声で登場の際、mosquitoに波線を引き、→を引いて動詞と目的語や補語のメモ取りを行う。

【ステップ4.】例えばリスニングパート1.のNo.5の1問を選び、音声自体は1.5分足らずなので
      5回までメモ取りの実践を行う!メモすべきは、男女の会話に
      新たに1人登場する登場人物の何がどうした?をメモを取る。
      but, howeverの逆接接続詞を含むセンテンスをメモを取る。
      特にリスニングパート1.の男女にかかわらず最初の1センテンスに
      名詞(句)の議題(何について?)が80%出題率なのでしっかりとメモを取る。

(2)シャドーイング実践法
【ステップ1.】例えばリスニングパート1.のNo.5の1問を選び、音声自体は1.5分足らずなので
      5回までシャドーイングを実践する。

【ステップ2.】1回目は、リスニング原稿を読みながら、音声をシャドーイング。(理解6割目標)

【ステップ3.】残り4回はシャドーイング実践。(聞く力、話す力と集中力が鍛えられます!)

(3)リスニング全体のメモ取りすべきポイント
・登場人物を含むセンテンスはメモ取り!
特にリスニングパート2.(パッセージ)は読解ミニチュア版なので、
ジャンルにかかわらず研究者(The study, researchers,研究者の実名)が
登場した場合は【発見】をしっかりとメモに取る。

・butやhowever等の逆接接続詞を含むセンテンスはメモ取り!

 

 

 

 

 

 

 

それでは、『【直前対策】2023年度第1回英検1級一次 【全科目データ分析総評】+【単語分析合格実践法】』の
【全科目データ分析総評】 に続いて
『2023年度第1回英検1級一次 【単語分析合格実践法】』 にまいりましょう!

 

 

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問題1.単熟語問題 2023年度第1回(2023年6月4日実施)英検1級一次試験

100点満点    1問につき1点×25問=25点
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■難易度
■データ分析
■1,286人の英検1級合格者を輩出した
19年連続の確固たる実績済、実証済『栗坂式 2012年版でる順パス単暗記実践法』
●『栗坂式 2012年版でる順パス単暗記実践法』の修得は
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前回比と変わらず2023年度第1回一次問題1.(単熟語)難易度【中】同じ。
→■難易度【中】出題予測的中!

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■データ分析 
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●2021年6月28日に刊行された「英検1級でる順パス単 5訂版」旺文社著は、
発売後ちょうど2年経過しました。
もともと【5訂版】は、2012年版『でる順パス単』をベースに
●837単語(そのうちの3割は難易度の低い『英検準1級でる順パス単』の単語)を入れ替えたバージョンで、
【入れ替えた837単語】からは、2023年度第1回英検1級一次試験の問題1.(単熟語)で
【過去6回平均、毎試験にわずか2単語の出題】となって事実上試験問題出題扱いされていません。

それは今回の一次試験だけの話ではなく、一次試験の問題1.(単熟語)で、
2021年6月28日刊行「英検1級でる順パス単 5訂版」を
【873単語入れ替えた単語から】は、
2023年度第1回英検1級一次試験問題1.(単熟語) 1単語出題
2022年度第3回英検1級一次試験問題1.(単熟語) 1単語出題
2022年度第2回英検1級一次試験問題1.(単熟語) 3単語出題
2021年度第1回英検1級一次試験問題1.(単熟語) 0単語出題
2021年度第2回英検1級一次試験問題1.(単熟語) 4単語出題
2021年度第1回英検1級一次試験問題1.(単熟語) 0単語出題

と僅か平均2単語しか出題されていません。

しかも、問題(1)~(21)の計84単語中、■2021年版「でる順パス単 5訂版」から出題率はわずか40%です。

■対照的に、問題(1)~(21)の計84単語中、■2012年版「でる順パス単」から過去3年平均毎回52単語が出題され
平均出題率62%と圧倒的です!

■さらに、熟語問題(22)~(25)を除く問題(1)~(21)【正解の21単語】は、
2012年版「でる順パス単」から13単語が正解単語として出題され、正解単語出題率62%(前回比-14%)です。

 

■【難易度【中】の明確な理由】
2023年度第1回(2023年6月4日実施)英検1級一次試験問題1.(単熟語)の
熟語を除く問題1.の(1)~(21)の
21問中、13の正解単語は、「2012年版でる順パス単」から
正解の単語として出題され、
正解単語出題率62%(前回比-14%)です。
受験生の印象だけで判断した難易度【大】では事実ではなく、
難易度【中】が客観的なデータとして示しています。

 

また、一次試験2週間前から直前対策としてTwitter投稿でも強調した通り、
熟語を除く問題1.の(1)~(21)の84単語中,
2012年刊行版『でる順パス単』から過去3年平均毎回
【第1位】でる度A(700単語)出題率40% 
【第2位】でる度C(700単語)出題率34% 
【第3位】でる度B(700単語)出題率14% 

のデータに従って、直前対策は集中的に
■2012年刊行版『でる順パス単』のでる度A(700単語)出題率40% 【第1位】のみ
暗記する!で準備対策予測も、おかげさまで【出題予測的中】いたしました!
10月8日一次試験受験に向けても同様の準備をなさってください。

 

英検協会の英検1級問題作成委員が、「英検1級 でる順パス単 5訂版(旺文社 2021年6月28日刊行)」の
入れ替えた837単語(そのうちの3割は難易度の低い『英検準1級でる順パス単』に含まれる単語)は
英検1級問題出題にふさわしくないレベルの単語なので●【出題させない】という
固い意志が単語の出題傾向データにそのまま表れていると語ってくれます。

 

10年ものブランクを経て、「英検1級 でる順パス単 5訂版(旺文社 2021年6月28日刊行)」が
新たに刊行されたにもかかわらず、残念ながら旺文社が依頼した
編集担当者の単語編集にも問題があるといわざるを得ません。

 

また、●【英検参考書の既得権益を持つ旺文社が儲けるために】、
「英検1級 でる順パス単 5訂版(旺文社 2021年6月28日刊行)」を
刊行したと言われてもおかしくない、おそまつな
「英検1級 でる順パス単 5訂版(旺文社 2021年6月28日刊行)」は、
現時点では星5つ中の4.5とアマゾンレビューとなっていますが
発売直後は特にアマゾンで辛辣な書評を数多く見られ、刊行当時は
評判が良くないのは明らかでした。

 

●「英検1級 でる順パス単(■2012年3月20日刊行 旺文社)」
 【2023年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)51単語出題(圧倒的な61%出題率【大】!)】。
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●英検1級一次試験問題1.で【●3年平均 毎回一次試験に52単語出題で過去3年平均出題率62%と圧倒的!】
2023年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)51単語出題(前回比と同じ)
 2022年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)51単語出題(-4単語 前回比)
2022年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)55単語出題(+3単語 前回比)
 2022年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)52単語出題(+4単語 前回比)
 2022年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)48単語出題(+5単語 前回比)
 2021年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)43単語出題(-5単語 前回比)
 2021年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)48単語出題(-2単語 前回比)
 2020年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)50単語出題(-7単語 前回比)
 2020年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)57単語出題(-2単語 前回比)
 

 

●「改訂新版 パス単熟語1級(旺文社 2008年4月1日刊行)」
 【2023年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)3単語出題(前回比-7単語)】。
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【●英検1級一次試験問題1.で【●3年平均 毎回一次試験に7単語出題】
 2022年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語) 3単語出題(ー7単語 前回比)
2022年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語) 10単語出題(+7単語 前回比)
2022年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語) 3単語出題(+2単語 前回比)
 2022年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語) 1単語出題(-4単語 前回比) 
 2021年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(短熟語) 5単語出題(前回比変わらず同じ)
 2021年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語) 5単語出題(-9単語 前回比)
 2021年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語) 14単語出題 (+2単語 前回比)
 2020年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語) 12単語出題 (+8単語 前回比)
 2020年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語) 4単語出題 (-5単語 前回比)

 

●「英検パス単熟語1級(旺文社 1998年4月1日刊行 )」
 【2023年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)2単語出題(前回比-2単語)】。
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【●英検1級一次試験問題1.で【●3年平均 毎回一次試験に4単語出題】
 2022年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)2単語出題(-2単語 前回比)
 2022年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)4単語出題(+2単語 前回比)
2022年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)2単語出題(-5単語 前回比)
 2022年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)7単語出題(+4単語 前回比)   
2021年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)3単語出題(-4単語 前回比)
 2021年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)7単語出題(+6単語 前回比)
 2021年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)1単語出題(-4単語 前回比)
 2020年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)5単語出題(+3単語 前回比)
 2020年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)2単語出題(+1単語 前回比)

 

 

●つまり2023年度第1回英検1級一次試験問題1.(単語)(1)~(21)の21問の((22)~(25)は計16熟語の問題出題で除外)
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84単語中【パス単シリーズ4冊から57単語の脅威の出題率68%!】対前回比(-11%、-9単語)
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●「CAN-DO SPIRIT COACHword1000(2004年5月発売¥3,000円税込 )」テキストから
【2023年度第1回英検1級一次試験 問題1.(単熟語含む)で 24単熟語出題】(前回比+2単熟語)。
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【●英検1級一次試験問題1.(単熟語)で3年平均 24単熟語出題】
2023年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)24単熟語出題(+2単熟語 前回比)
 2022年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)22単熟語出題(-4単熟語 前回比)
2022年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)26単熟語出題(+6単熟語 前回比)
 2022年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)20単熟語出題(-4単熟語 前回比) 
 2021年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)22単熟語出題(ー5単熟語 前回比)
 2021年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)27単熟語出題(+2単熟語 前回比)
 2021年度第1回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)25単熟語出題(+4単熟語 前回比)
 2020年度第3回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)21単熟語出題(-6単熟語 前回比)
 2020年度第2回英検1級一次筆記試験問題1.(単熟語)27単熟語出題(+5単熟語 前回比)

 

 

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   ■英検1級一次対策 出題率【大】単熟語参考書 まとめ
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「■でる順パス単熟英検1級(旺文社 2012年3月刊行)(300熟語は除外で2,100単語)」と、■「CAN-DO SPIRIT COACHword1000」
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(旧パス単3冊分500単語網羅+500熟語)」の僅か3,100単熟語で
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2022年度第3回英検1級(2023年1月22日実施)一次筆記試験問題1.(単熟語)から出題された100単熟語中 
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脅威の81単熟語(前回比-7単語)が出題!【■驚異の出題的中率81%達成!(前回比ー7%)】
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●英検1級単熟語対策教材「CAN-DO SPIRIT COACHword1000」の詳細はこちら→ http://bit.ly/1nANDWb

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■1,286人を英検1級合格させた実績済、実証済『栗坂式でる順パス単暗記実践法』
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(1)今回の2023年度第1回(2023年6月4日実施)英検1級一次試験の問題1.(単熟語)においても
   
   「でる順パス単熟英検1級(旺文社 2012年3月刊行)(300熟語は除外で2,100単語)」と、「CAN-DO SPIRIT COACHword1000」

(旧パス単3冊分単語網羅+500熟語)」の僅か3,100単熟語で

2022年度第3回英検1級(2023年1月22日実施)一次筆記試験問題1.(単熟語)から出題された100単熟語中 

脅威の81単熟語(前回比-7単語)が出題!【■驚異の出題的中率81%達成!(前回比ー7%)】

2004年度英検1級改訂後19年連続してパス単シリーズを出題率大の教材と
   して一貫して使用し続け、1,286人を英検1級合格させた実績済「でる順パス単」を【音で暗記】する
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    シリーズ1/5 単語暗記     実践法■『栗坂式でる順パス単暗記実践法』
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    【栗坂式時間配分攻略方程式+メンタル強化対策+集中力対策】      
    シリーズ4/5 速読        実践法
    シリーズ5/5 英作  実践法【速読+2次対策】

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9月4日月曜日も、貴重な時間を割いて
『2022年度第3回英検1級一次 【総評データ分析】+【単語分析合格実践法】』 を
読んでいただいてありがとうございました!

 

 

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